関西支部
コンシューマーユニット
大学2年生でスタッフになり、関西支部に所属。コンシューマー部署で活躍し、現在はコンシューマーユニットのリーダー。多くの学生にインターンシップを届けられるように活動している。

もう一度、熱い仲間と本気の自分がいる環境に

高校までの自分は部活に明け暮れ、目標に向かって突っ走り、仲間とともに汗を流していました。大変でしたが、そんな環境が自分にとっては充実でした。

しかし大学に入学してからは授業、バイト、サークル、遊びの日々。

ただなんとなく毎日を過ごしている中で、「堕落しているのではないか?」という危機感が芽生え始めていました。

本気になって打ち込める環境を求めていた時に出会ったのがドットジェイピーでした。こんなに熱い想いを持って頑張っている同世代の人たちがいるという気づきから、部活に明け暮れていた自分が蘇ってきました。「自分もこの人たちみたいになりたい。この人たちと一緒に本気になって何かを追い求めたい。」

そのような想いからドットジェイピースタッフになることを決意しました。

 

責任と反省が、圧倒的な成長につながる

僕が思うドットジェイピーの魅力は、成長スピードが圧倒的に早いことです。

理由としては2つあります。

1点目は早い段階から責任ある立場を任せてもらえることです。

ドットジェイピーでは、1期目のスタッフから何かしらの責任者をやらせてもらえます。僕は1期目で大学の集客責任者を務めさせていただきました。1年後には20人を率いる関西支部の代表。現在は、大学生にドットジェイピーのインターンを紹介して参加者を集めるコンシューマーユニットという部署のマネージャーを務めています。早い段階で責任ある立場で活動できるし、しっかりと結果を出せば、適切に評価され、より責任ある立場を任せてもらえます。1期目の時は自分だけの結果を出せばよかったが、2期目になると支部の結果を出さないといけない。マネージャーになるとドットジェイピー全体として結果を出さないといけない。このように責任ある立場になればなるほど、求められるハードルは高くなり、大変です。しかし、だからこそ成長できるし、面白い。責任が伴うほど、大変ですが、その分成長できます。結果を出せば、早い段階でどんどん責任のある立場を任されるのはドットジェイピーの魅力です。

2点目はやり方に正解がないことです。

昨日のやり方が明日通用するとは限らない。昨日100枚ビラを配れても、明日も同じやり方で100枚配れるとは限らない。僕は幾度となくこの壁にぶつかりました。今もそうです。だからこそ常にどうすれば良くなるか、もっと良くしていくためにはどうすべきかを考えなければなりません。今日の反省をすぐに明日に活かす。そうしなければならない環境だからこそ、大変ですが、成長スピードは早いです。そこがドットジェイピーの面白さでもあります。

このような理由からドットジェイピーは成長スピードが圧倒的に早く、それが魅力です。

 

現状を変え、

多くの学生にインターンシップを届けたい

現在、僕は大学生にドットジェイピーのインターンを紹介するコンシューマーユニットでマネージャーを務めています。

20年間続いてるこの団体において、学生を募る手段というものは確立されています。しかし、それゆえにインターン参加者の推移が停滞してきているのも事実です。僕のmissionはこの状況に風穴をあけ、さらにより多くの学生にインターンシップを紹介していくことだと考えています。一人でも多くの大学生にインターンシップを届けるために日々最適で最高を追い続け、邁進していきたいと思います。

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